不定期更新ですがよろしくお願いします。
2019.08.25
2010.06.21
メル友 ついに
マイケル・ジャクソンのDVD『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』コレクターズ・エディションが、JR東日本の駅にあるコンビニ「NEWDAYS」、駅の売店「KIOSK」にて、6月22日(火)から販売されるようになる。
『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』は2009年10月28日(水)に映画公開後、様々な社会現象を巻き起こし、2010年1月27日(金)にリリースされたDVD&ブルーレイは、共に3週連続首位を獲得、ブルーレイは2010年度売上げランキングで洋画・実写の1位を記録(2010年6月現在)し、現在もその数字を伸ばしている状況だ。
DVD&ブルーレイのリリース当時は、全国レコードショップや家電量販店といった通常の販売網に加え、郵便局での販売も開始し、より多くの庶民へいきわたる施策が重ねられてきたが、今回の「NEWDAYS」「KIOSK」での販売は、さらに新たな試みとなるもの。通勤・通学でいつでも手に取りやすいように、あるいはアンコール上映中の本作を映画館大画面で見た後、帰宅途中に購入するといった状況に対応したものだ。
メル友
メル友
『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』は2009年10月28日(水)に映画公開後、様々な社会現象を巻き起こし、2010年1月27日(金)にリリースされたDVD&ブルーレイは、共に3週連続首位を獲得、ブルーレイは2010年度売上げランキングで洋画・実写の1位を記録(2010年6月現在)し、現在もその数字を伸ばしている状況だ。
DVD&ブルーレイのリリース当時は、全国レコードショップや家電量販店といった通常の販売網に加え、郵便局での販売も開始し、より多くの庶民へいきわたる施策が重ねられてきたが、今回の「NEWDAYS」「KIOSK」での販売は、さらに新たな試みとなるもの。通勤・通学でいつでも手に取りやすいように、あるいはアンコール上映中の本作を映画館大画面で見た後、帰宅途中に購入するといった状況に対応したものだ。
メル友
メル友
2010.02.12
メル友「坊主に寝取られた」
M-12009王者のパンクブーブーのトークには恋愛がらみのネタが多い。なかでも佐藤哲夫が彼女をお坊さんに取られた話は有名だ。佐藤はそれを元に早口言葉のネタまで作っている。実は、彼は高校生のときにそのルーツともいえるポエムを詠んでいたことが分かった。
佐藤の失恋話とは、遠距離恋愛で付き合っていた彼女が浮気していたのだ。
彼女とは9年間付き合っていたのだが、昨年破局してしまったという。
佐藤の話によると
「ある日、電話したら彼女の様子がおかしいんですよ」
「『どうかしたの?』と聞くと、彼ができたっていうじゃないですか」
そして、佐藤が相手は誰なのかと問い詰めると
「彼女は泣きながら『お坊さん』っていうんです」
佐藤は以来、お坊さんが憎くてしょうがないそうだ。
そして、それを元にした佐藤のネタがこうだ。
「その時、僕は偶然、坊主頭だったんですよね」
「つまり、『坊主が、坊主に上手に彼女を寝取られた』わけですよ」
と早口言葉にしてしまったのだ。
トーク番組ではおなじみのネタとなっている。
そのうち、漫才にも登場するかもしれない。
ところで、先日パンクブーブーが「メレンゲの気持ち」に出演した時だ。
佐藤が大分の高校生の頃のエピソードが公表された。
その頃彼にはプラトニックな交際をしていた彼女がいたのだ。
しかし、彼にはある悩みがあった。
苦しみぬいた彼はその悩みをポエムにこめた。
番組では同級生からその貴重なポエムを入手したのだ。
「性欲がある自分が許せない
なぜ性欲をいだいてしまうんだろう
性欲のバカ」
実に高校生らしい悩みを詠った内容に
共演者も苦笑していた。
佐藤だけは予期せずポエムを公表されて驚くばかりだった。
この頃から、彼には恋の悩みを詩にする傾向があったようだ。
佐藤の失恋話とは、遠距離恋愛で付き合っていた彼女が浮気していたのだ。
彼女とは9年間付き合っていたのだが、昨年破局してしまったという。
佐藤の話によると
「ある日、電話したら彼女の様子がおかしいんですよ」
「『どうかしたの?』と聞くと、彼ができたっていうじゃないですか」
そして、佐藤が相手は誰なのかと問い詰めると
「彼女は泣きながら『お坊さん』っていうんです」
佐藤は以来、お坊さんが憎くてしょうがないそうだ。
そして、それを元にした佐藤のネタがこうだ。
「その時、僕は偶然、坊主頭だったんですよね」
「つまり、『坊主が、坊主に上手に彼女を寝取られた』わけですよ」
と早口言葉にしてしまったのだ。
トーク番組ではおなじみのネタとなっている。
そのうち、漫才にも登場するかもしれない。
ところで、先日パンクブーブーが「メレンゲの気持ち」に出演した時だ。
佐藤が大分の高校生の頃のエピソードが公表された。
その頃彼にはプラトニックな交際をしていた彼女がいたのだ。
しかし、彼にはある悩みがあった。
苦しみぬいた彼はその悩みをポエムにこめた。
番組では同級生からその貴重なポエムを入手したのだ。
「性欲がある自分が許せない
なぜ性欲をいだいてしまうんだろう
性欲のバカ」
実に高校生らしい悩みを詠った内容に
共演者も苦笑していた。
佐藤だけは予期せずポエムを公表されて驚くばかりだった。
この頃から、彼には恋の悩みを詩にする傾向があったようだ。
2009.11.26
あえて予想する「インサイダーで捕まる記者は必ず出てくる」と
「経済部だとオイシイことがあるんじゃないの?」「今、何銘柄持ってる?」――。これは筆者が現役の経済記者だったころ、取材先の企業関係者や友人から頻繁に尋ねられた質問だ。
記者がこっそり株式投資で小遣い銭を稼いでいるのでは……という素朴な疑問だったのだろう。筆者の返答は「オレはやっていない」だった。しかし恥ずかしことだが、「企業全体でそんなことは断じてない」とは言い切れなかった。
今回の時事日想は、多くの読者が抱いている「メディアとインサイダー」との危うい関係を、筆者が実際に見聞きした案件を中心に触れる。
●ガッポリさん
既に時効になっているので触れるが、筆者が所属していた会社に通称“ガッポリさん”なるベテラン社員が在籍していた。かつては証券担当の敏腕記者として鳴らし、筆者が駆け出しだった20年前は、管理部門の役職に就いていた人物だ。
人当たりが良く、豪快な笑い声が特徴的な彼がなぜガッポリさんと呼ばれていたのか。答えは簡単だ。証券記者時代に培った人脈、社内に溢れる校了前原稿というお宝をフル動員し、株式投資でガッポリもうけていたから、“ガッポリさん”なのだ。当時は明確な内規はなく、「やってはいけない」とのモラルがあった程度だったと記憶している。ガッポリさんを快く思わない社員も多かったが、ガッポリさんはどこ吹く風で、定年までもうけ続けたと聞く。
2006年に日本経済新聞社広告局の元社員が、そして2008年にはNHKの報道記者らがそれぞれインサイダー情報をもとに株式投資を行っていたとして、厳しい批判にさらされたのは記憶に新しい。以降、メディア界は襟を正したのだろうか。筆者は首を傾げざるを得ない。
●メディア内部の人間は株式投資をやってはいけない
そもそもなぜ記者、あるいはメディア内部の人間は株式投資をやってはいけないのか。
例えば東証の兜記者クラブでは、加盟各社が毎月持ち回りで幹事を務める。1日に20件以上開かれる会見や、緊急のプレスリリースの申し込みの仕切り役となり、加盟各社に通知する。この中には、企業の合併・買収(M&A)、主力製品の回収に関するものなど、企業の株価を激しく揺さぶることが容易に想像できる案件も含まれる。記者クラブ内での告知が済むと、各社はカメラマンや中継の手配に走る。一連の情報はあっという間に各社内部にも伝わる。だが、いずれも一般投資家が知る前であり、ここで株式売買をやれば、インチキ、アンフェアだ。件のガッポリさん、そして摘発された報道関係者の事案は、いずれも小学生が理解可能な基本ルールを逸脱した醜い行為に他ならない。
最近の2つの事件が表面化して以降、マスコミ各社は記者や重要情報に接する機会を持つ社員に対して株式売買の禁止を通達しているが、あくまでも自己申告の範疇(はんちゅう)を出ていないものが多い。
筆者が知るある運用会社の内規では、「親族を含む個人の株式投資家は、取引を実行する日を1週間以上前に法務担当者に報告し、成り行き注文しか出せない」ことが原則だという。加えて「取引証券会社から残高報告書を自動的に法務宛に送付することが最低条件」。煩雑かつ厳格なルールであり、「実質的に手張りは無理」(所属アナリスト)という状態、すなわち性悪説が基本になっているのだ。
翻ってマスコミ界は、いまだに自己申告のみという性善説が適用されている企業が大半。ネット取引の発達とともに、PCはもとより携帯電話端末からの注文が可能となっている昨今、「バレやしない」という不届きな輩は現在も確実に存在し、またぞろインサイダーで摘発される輩が出てくると予想する。ちなみに筆者は現役記者時代、現在も特定企業に関する記事を書いている立場上、一切の株式投資は行っていない。投資信託すら持っていないので、念のため。
記者がこっそり株式投資で小遣い銭を稼いでいるのでは……という素朴な疑問だったのだろう。筆者の返答は「オレはやっていない」だった。しかし恥ずかしことだが、「企業全体でそんなことは断じてない」とは言い切れなかった。
今回の時事日想は、多くの読者が抱いている「メディアとインサイダー」との危うい関係を、筆者が実際に見聞きした案件を中心に触れる。
●ガッポリさん
既に時効になっているので触れるが、筆者が所属していた会社に通称“ガッポリさん”なるベテラン社員が在籍していた。かつては証券担当の敏腕記者として鳴らし、筆者が駆け出しだった20年前は、管理部門の役職に就いていた人物だ。
人当たりが良く、豪快な笑い声が特徴的な彼がなぜガッポリさんと呼ばれていたのか。答えは簡単だ。証券記者時代に培った人脈、社内に溢れる校了前原稿というお宝をフル動員し、株式投資でガッポリもうけていたから、“ガッポリさん”なのだ。当時は明確な内規はなく、「やってはいけない」とのモラルがあった程度だったと記憶している。ガッポリさんを快く思わない社員も多かったが、ガッポリさんはどこ吹く風で、定年までもうけ続けたと聞く。
2006年に日本経済新聞社広告局の元社員が、そして2008年にはNHKの報道記者らがそれぞれインサイダー情報をもとに株式投資を行っていたとして、厳しい批判にさらされたのは記憶に新しい。以降、メディア界は襟を正したのだろうか。筆者は首を傾げざるを得ない。
●メディア内部の人間は株式投資をやってはいけない
そもそもなぜ記者、あるいはメディア内部の人間は株式投資をやってはいけないのか。
例えば東証の兜記者クラブでは、加盟各社が毎月持ち回りで幹事を務める。1日に20件以上開かれる会見や、緊急のプレスリリースの申し込みの仕切り役となり、加盟各社に通知する。この中には、企業の合併・買収(M&A)、主力製品の回収に関するものなど、企業の株価を激しく揺さぶることが容易に想像できる案件も含まれる。記者クラブ内での告知が済むと、各社はカメラマンや中継の手配に走る。一連の情報はあっという間に各社内部にも伝わる。だが、いずれも一般投資家が知る前であり、ここで株式売買をやれば、インチキ、アンフェアだ。件のガッポリさん、そして摘発された報道関係者の事案は、いずれも小学生が理解可能な基本ルールを逸脱した醜い行為に他ならない。
最近の2つの事件が表面化して以降、マスコミ各社は記者や重要情報に接する機会を持つ社員に対して株式売買の禁止を通達しているが、あくまでも自己申告の範疇(はんちゅう)を出ていないものが多い。
筆者が知るある運用会社の内規では、「親族を含む個人の株式投資家は、取引を実行する日を1週間以上前に法務担当者に報告し、成り行き注文しか出せない」ことが原則だという。加えて「取引証券会社から残高報告書を自動的に法務宛に送付することが最低条件」。煩雑かつ厳格なルールであり、「実質的に手張りは無理」(所属アナリスト)という状態、すなわち性悪説が基本になっているのだ。
翻ってマスコミ界は、いまだに自己申告のみという性善説が適用されている企業が大半。ネット取引の発達とともに、PCはもとより携帯電話端末からの注文が可能となっている昨今、「バレやしない」という不届きな輩は現在も確実に存在し、またぞろインサイダーで摘発される輩が出てくると予想する。ちなみに筆者は現役記者時代、現在も特定企業に関する記事を書いている立場上、一切の株式投資は行っていない。投資信託すら持っていないので、念のため。
2009.10.23
奢ってもらって当然か?
さて、彼氏とデートあるいは好きな人とのデート!デートのお金はどうしていますか?ワリカン?彼氏もち?自分もある程度は負担する?色々とカップルによって異なるでしょうね。
ある統計調査によると、デート代は7割くらいは男性の方が多く負担しており、実に4人に1人(25%)は毎回男が奢っている。という結果が出ているのです。
そして、その毎回奢っているという男の中でも多数の意見がある。
・デート代は男が持つもの!彼女には一切払わせない!
・最初のうちに奢っていたら、いつのまにかそれが当たり前になっている感じ・・
・なんだかデート代は男が払って当然と彼女は思っている。
ではお金を出している時の彼女の反応は?というと、これも様々・・・
・奢ってもらって当然という態度
・私も出すよ!というけど、やっぱり奢ってあげたくなる。
・最初のうちは財布とか出してたけど、今じゃ当たり前になっている感じ。
意見の中にもありますように、慣れというものは怖いものです。最初は財布を出して払う仕草を見せたり、『私も出すよ』と言っていた彼女も、いつのまにか彼が奢ってくれるのに慣れてしまって、彼がお金を出すのが当たり前になってしまう。
今では財布出すこともしやしない・・・・
それでは良い女とは言えないのです!
男の本音で言えば、彼女を手中に収めるまでは気を惹く為にはお金だろうが、労力だろうが、時間だろうが・・・全て惜しみません!でも、いざ手に入れたと思えば今度はそういうものが負担となるのです。
男は自分で奢るよ!といいながらも、少しは出してくれても良いんじゃない?と思っているもの。そこを上手に汲み取ってあげることができれば・・・
『やっぱ良い女だな!』と大事にしてもらえるはずです!
また、彼女には奢ってあげたいから!という男に対しても、『いつも悪いし、あなただけに負担をさせたくない。私にもたまには出させてね』といえば、自分のことをこんなに考えてくれているんだ・・・と彼もますます満足することでしょうね!
今一度自分を思い返してみてください。もし慣れてしまっていた・・・・いつのまにか当たり前になっていた・・・・というのであれば、態度を改めてみるのも大事です!
『ありがとう!』の言葉だけでは足りません!たまには彼にご馳走してあげる。ちょっと良いプレゼントでお返しする。次のデートは映画でも見るのであれば前売りチケットを自分で用意する。
中には決してお金を受け取らない男も居ます!それでも策はあるのです。そしてそこまでする女性にイヤ気をさす男はいません!逆にすごくできる女性だな。と改めて感心される事でしょうね!
ある統計調査によると、デート代は7割くらいは男性の方が多く負担しており、実に4人に1人(25%)は毎回男が奢っている。という結果が出ているのです。
そして、その毎回奢っているという男の中でも多数の意見がある。
・デート代は男が持つもの!彼女には一切払わせない!
・最初のうちに奢っていたら、いつのまにかそれが当たり前になっている感じ・・
・なんだかデート代は男が払って当然と彼女は思っている。
ではお金を出している時の彼女の反応は?というと、これも様々・・・
・奢ってもらって当然という態度
・私も出すよ!というけど、やっぱり奢ってあげたくなる。
・最初のうちは財布とか出してたけど、今じゃ当たり前になっている感じ。
意見の中にもありますように、慣れというものは怖いものです。最初は財布を出して払う仕草を見せたり、『私も出すよ』と言っていた彼女も、いつのまにか彼が奢ってくれるのに慣れてしまって、彼がお金を出すのが当たり前になってしまう。
今では財布出すこともしやしない・・・・
それでは良い女とは言えないのです!
男の本音で言えば、彼女を手中に収めるまでは気を惹く為にはお金だろうが、労力だろうが、時間だろうが・・・全て惜しみません!でも、いざ手に入れたと思えば今度はそういうものが負担となるのです。
男は自分で奢るよ!といいながらも、少しは出してくれても良いんじゃない?と思っているもの。そこを上手に汲み取ってあげることができれば・・・
『やっぱ良い女だな!』と大事にしてもらえるはずです!
また、彼女には奢ってあげたいから!という男に対しても、『いつも悪いし、あなただけに負担をさせたくない。私にもたまには出させてね』といえば、自分のことをこんなに考えてくれているんだ・・・と彼もますます満足することでしょうね!
今一度自分を思い返してみてください。もし慣れてしまっていた・・・・いつのまにか当たり前になっていた・・・・というのであれば、態度を改めてみるのも大事です!
『ありがとう!』の言葉だけでは足りません!たまには彼にご馳走してあげる。ちょっと良いプレゼントでお返しする。次のデートは映画でも見るのであれば前売りチケットを自分で用意する。
中には決してお金を受け取らない男も居ます!それでも策はあるのです。そしてそこまでする女性にイヤ気をさす男はいません!逆にすごくできる女性だな。と改めて感心される事でしょうね!
2009.09.09
メル友 また電話(メール)してな。
「そんな彼なら捨てちゃえば」でもあげられてるけど、その男が情けで一緒にいるか、好きだから一緒にいるのか分かった上で一緒にいないと、つらいおもいをすることは多々あると思う。
自分の期待する値と、相手のしてくれる行動とにギャップを感じちゃうから。
メールや電話は、苦手としているおとこのひとにとってはやはり大変なもの。
「なにかきゃいいんだ」
「意味がねぇな」
そんな風にかんがえておくれなかったり。
この言葉ってのはメールや電話をする行動をあなたに委ねているわけだから、多少の甘えもしくは不安もあるのだと思う。
ただね、あまりにも連絡のない人からの言葉だったならば、要注意かも。
だって好きだったら、多少の苦労があろうとも連絡するでしょ?したいでしょ?
らぶいずベリーシンプル。自分の感じていることがじつはいちばんのこたえだったりするもの。
気落ちせず、もっと二人が盛り上がっていける努力をすればいいとおもうよ。
自分の期待する値と、相手のしてくれる行動とにギャップを感じちゃうから。
メールや電話は、苦手としているおとこのひとにとってはやはり大変なもの。
「なにかきゃいいんだ」
「意味がねぇな」
そんな風にかんがえておくれなかったり。
この言葉ってのはメールや電話をする行動をあなたに委ねているわけだから、多少の甘えもしくは不安もあるのだと思う。
ただね、あまりにも連絡のない人からの言葉だったならば、要注意かも。
だって好きだったら、多少の苦労があろうとも連絡するでしょ?したいでしょ?
らぶいずベリーシンプル。自分の感じていることがじつはいちばんのこたえだったりするもの。
気落ちせず、もっと二人が盛り上がっていける努力をすればいいとおもうよ。
2009.07.28
こち亀ドラマ 安っぽい!?
SMAP・香取慎吾が主演し、8月1日よりスタートするドラマ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(TBS系)。放送を目前に、なりふりかまわぬPR活動が行われている。
まずは16日、香取が"両さん"名義でCDリリースするドラマ主題歌「こちら葛飾区亀有公園前派出所」(8月5日発売)の発売記念イベントが、東京・両国国技館で行われることが決定した。CDの初回盤に応募券が封入され、1万人が招待される予定だ。
この主題歌、作詞作曲はかつて「慎吾ママのおはロック」も手がけた元ピチカート・ファイヴの小西康陽氏が担当。「明るくポップで、子供も楽しめる曲」になるそうで、香取も掛け声や合いの手をアドリブで連発するなど大張り切り。
小中学生の親子連れを対象とした収録現場見学ツアー(既に申し込みは終了)や赤坂サカスでの「こち亀夏祭り」もスタート。派出所のセットの再現以外にも、ラムネの販売、ヨーヨーつりや射的などの下町らしいイベントなどが楽しめるようになっており、子供たちに人気を博している。また、19日には「踊る『こち亀』お台場大捜査線!?」と題し、湾岸署主催の交通安全教室にも出席。フジテレビのイベント「お台場合衆国」付近で「こち亀をよろしく!」とアピールする姿も見られ、話題を呼んだ。
さらに、ドラマスタートと同時に、コラボパン「コッペパン」(税込110円)の発売も決定! コッペパンの中に黒みつ&マーガリンが挟み込まれた昔懐かしい味で、パッケージには両さんの象徴ともいえる太眉が描かれている。発売元は、これまでにTBSドラマとの数々のコラボパンを販売してきたおなじみのヤマザキ。『華麗なる一族』の「華麗パン」や『MR.BRAIN』の「脳トレパン」はいずれも発売初日で100万個以上という脅威の売り上げを記録しており、今回もミリオンヒットが期待されている。
ビートたけし、加山雄三、西田敏行、宮藤官九郎、石原さとみ、観月ありさ、KAT-TUN・田口淳之介、オードリーなど豪華ゲスト陣が発表されるなど、放送前からとにかく話題に事欠かない『こち亀』。製作側の気合いも相当なものだが、予告VTRを見た視聴者からは「なんだ、あれ」「想像以上に安っぽいし、慎吾の表情も寒すぎ」との批判も続出。ただ、「あそこまでドタバタだと逆に見たくなるな」「ドリフ風で子供にはウケるかも」との意見もあり、結果は未知数。とにかく、初回の放送が楽しみだ。
まずは16日、香取が"両さん"名義でCDリリースするドラマ主題歌「こちら葛飾区亀有公園前派出所」(8月5日発売)の発売記念イベントが、東京・両国国技館で行われることが決定した。CDの初回盤に応募券が封入され、1万人が招待される予定だ。
この主題歌、作詞作曲はかつて「慎吾ママのおはロック」も手がけた元ピチカート・ファイヴの小西康陽氏が担当。「明るくポップで、子供も楽しめる曲」になるそうで、香取も掛け声や合いの手をアドリブで連発するなど大張り切り。
小中学生の親子連れを対象とした収録現場見学ツアー(既に申し込みは終了)や赤坂サカスでの「こち亀夏祭り」もスタート。派出所のセットの再現以外にも、ラムネの販売、ヨーヨーつりや射的などの下町らしいイベントなどが楽しめるようになっており、子供たちに人気を博している。また、19日には「踊る『こち亀』お台場大捜査線!?」と題し、湾岸署主催の交通安全教室にも出席。フジテレビのイベント「お台場合衆国」付近で「こち亀をよろしく!」とアピールする姿も見られ、話題を呼んだ。
さらに、ドラマスタートと同時に、コラボパン「コッペパン」(税込110円)の発売も決定! コッペパンの中に黒みつ&マーガリンが挟み込まれた昔懐かしい味で、パッケージには両さんの象徴ともいえる太眉が描かれている。発売元は、これまでにTBSドラマとの数々のコラボパンを販売してきたおなじみのヤマザキ。『華麗なる一族』の「華麗パン」や『MR.BRAIN』の「脳トレパン」はいずれも発売初日で100万個以上という脅威の売り上げを記録しており、今回もミリオンヒットが期待されている。
ビートたけし、加山雄三、西田敏行、宮藤官九郎、石原さとみ、観月ありさ、KAT-TUN・田口淳之介、オードリーなど豪華ゲスト陣が発表されるなど、放送前からとにかく話題に事欠かない『こち亀』。製作側の気合いも相当なものだが、予告VTRを見た視聴者からは「なんだ、あれ」「想像以上に安っぽいし、慎吾の表情も寒すぎ」との批判も続出。ただ、「あそこまでドタバタだと逆に見たくなるな」「ドリフ風で子供にはウケるかも」との意見もあり、結果は未知数。とにかく、初回の放送が楽しみだ。
2009.07.24
まず、自分を大切にする
人を愛することは、無条件にすばらしいことです。
しかし、この愛という言葉の不思議な魔法が、ときに私たちを惑わせ、苦しめることもあります。「愛している」という金科玉条をもち出せば、何でも正当化されるように思えてしまうのです。
「私はあなたを愛しているのに、なぜそれに応えてくれないのか」
「こんなにも愛しているのに、どうして私は報われないのか」
他人に何かを要求することも、他人を批判することも、愛というオブラートに包めば、きれいごとに聞こえてしまいます。
人を愛するということは、豊かな人生を送るためにぜひとも必要なことですが、また一方、自分がそうしたいからしているにすぎないのだ、ということも忘れてはいけません。
他人に喜んでもらうことも、他人の幸せを願うことも、結局は、「そうすることが、自分にとってうれしいことだから」しているのです。
他人に大金を要求し、「私はこんなにもお金をほしがっているのに、なぜあなたは分け与えてくれないのか」などと批判しても、筋は通りません。
同様に、「愛」も自分がほしいから要求しているにすぎないのです。他人が与えてくれないからといって、責めることはできないし、また悲観する必要もないのです。
腹がへっているとき、他人からパンを奪えば、当然、他人の怒りをかうことになります。そういうことを繰り返していれば、信用を失い、社会からつまはじきにされ、結局は自分の首をしめることになってしまいます。
ふつう、私たちが、他人のものを奪うことをしないのは、もちろん、良心や正義感からでもありますが、それ以前に、「他人のものを奪えば、かえって損をすることになる」ということが判っているからです。
誰かに愛されていないと不安で仕方がない。愛は要求するものではないと判っていても、つい愛を求めてしまい、それが得られないときは相手を非難してしまう……。
そう悩んでいる人も、それを自分の人格の問題と考えず、はじめのうちは、単に「損得」という打算で割り切って考えればよいのではないでしょうか。
どれだけ一方的に愛を要求し、また、愛してくれない人を批判しても、心から愛されるということは絶対にありませんし、何も得することはありません。それどころか、ますます他人からうとまれてしまいます。「自分にとって損だから、やめよう」ということでよいのです。
他人をうまく愛せないという人は、「愛」というものをあまりにも神聖視しすぎているのです。
あまり堅苦しく考えず、まずは、自分の得のためと気楽に考えてみましょう。
人は誰でも、自分がかわいいものです。
「自分を好きになれない」と悩み苦しんでいる人も、本当は、自分が好きで好きでたまらないのだ、ということをはっきり認めなくてはなりません。
自分が嫌いであるなら、どんなに不幸になろうとも、気にもならないはずです。本当は傷つきたくないから、「かわいい自分」を必死で守ろうとして、自分のことで頭がいっぱいになってしまうのです。
ボランティア精神にあふれ、世のため人のために尽くしている人も、それが自分の精神的満足となるから、そういう自分が好きだから、そうしているのです。
自分がかわいいという点では、本質的には皆、同じなのです。
自分が大切だからといって、自分の権利だけを主張すれば、他人との摩擦が生じてしまいます。
自分の得ばかりを考えれば、かえって損をすることになる。だから、他人の欲求も考慮に入れ、うまくバランスをたもつことを考える。
そうしているうちに、やがて、特に意識することなく、自然に他人と付き合えるようになるはずです。
「情けは人のためならず」とは、よく言ったものです。他人に優しくしてあげていれば、巡り巡って自分も他人から愛されることになります。
「自分の得のため」という打算は、浅ましいことのように思われるかもしれませんが、それでも、何もしないで愚痴ばかりこぼしているよりは、よっぽどましです。ひとつのきっかけとして考えてみてください。
幸せとは、自分ひとりで感じるものではなく、他人との結びつきの中で感じられるものです。
本当の幸せは、まわりの人も幸福にします。自分が幸せになることは、きっと他人のためにもなるのです。
しかし、この愛という言葉の不思議な魔法が、ときに私たちを惑わせ、苦しめることもあります。「愛している」という金科玉条をもち出せば、何でも正当化されるように思えてしまうのです。
「私はあなたを愛しているのに、なぜそれに応えてくれないのか」
「こんなにも愛しているのに、どうして私は報われないのか」
他人に何かを要求することも、他人を批判することも、愛というオブラートに包めば、きれいごとに聞こえてしまいます。
人を愛するということは、豊かな人生を送るためにぜひとも必要なことですが、また一方、自分がそうしたいからしているにすぎないのだ、ということも忘れてはいけません。
他人に喜んでもらうことも、他人の幸せを願うことも、結局は、「そうすることが、自分にとってうれしいことだから」しているのです。
他人に大金を要求し、「私はこんなにもお金をほしがっているのに、なぜあなたは分け与えてくれないのか」などと批判しても、筋は通りません。
同様に、「愛」も自分がほしいから要求しているにすぎないのです。他人が与えてくれないからといって、責めることはできないし、また悲観する必要もないのです。
腹がへっているとき、他人からパンを奪えば、当然、他人の怒りをかうことになります。そういうことを繰り返していれば、信用を失い、社会からつまはじきにされ、結局は自分の首をしめることになってしまいます。
ふつう、私たちが、他人のものを奪うことをしないのは、もちろん、良心や正義感からでもありますが、それ以前に、「他人のものを奪えば、かえって損をすることになる」ということが判っているからです。
誰かに愛されていないと不安で仕方がない。愛は要求するものではないと判っていても、つい愛を求めてしまい、それが得られないときは相手を非難してしまう……。
そう悩んでいる人も、それを自分の人格の問題と考えず、はじめのうちは、単に「損得」という打算で割り切って考えればよいのではないでしょうか。
どれだけ一方的に愛を要求し、また、愛してくれない人を批判しても、心から愛されるということは絶対にありませんし、何も得することはありません。それどころか、ますます他人からうとまれてしまいます。「自分にとって損だから、やめよう」ということでよいのです。
他人をうまく愛せないという人は、「愛」というものをあまりにも神聖視しすぎているのです。
あまり堅苦しく考えず、まずは、自分の得のためと気楽に考えてみましょう。
人は誰でも、自分がかわいいものです。
「自分を好きになれない」と悩み苦しんでいる人も、本当は、自分が好きで好きでたまらないのだ、ということをはっきり認めなくてはなりません。
自分が嫌いであるなら、どんなに不幸になろうとも、気にもならないはずです。本当は傷つきたくないから、「かわいい自分」を必死で守ろうとして、自分のことで頭がいっぱいになってしまうのです。
ボランティア精神にあふれ、世のため人のために尽くしている人も、それが自分の精神的満足となるから、そういう自分が好きだから、そうしているのです。
自分がかわいいという点では、本質的には皆、同じなのです。
自分が大切だからといって、自分の権利だけを主張すれば、他人との摩擦が生じてしまいます。
自分の得ばかりを考えれば、かえって損をすることになる。だから、他人の欲求も考慮に入れ、うまくバランスをたもつことを考える。
そうしているうちに、やがて、特に意識することなく、自然に他人と付き合えるようになるはずです。
「情けは人のためならず」とは、よく言ったものです。他人に優しくしてあげていれば、巡り巡って自分も他人から愛されることになります。
「自分の得のため」という打算は、浅ましいことのように思われるかもしれませんが、それでも、何もしないで愚痴ばかりこぼしているよりは、よっぽどましです。ひとつのきっかけとして考えてみてください。
幸せとは、自分ひとりで感じるものではなく、他人との結びつきの中で感じられるものです。
本当の幸せは、まわりの人も幸福にします。自分が幸せになることは、きっと他人のためにもなるのです。
2009.07.17
千里の道も一歩から
メルマガを配信したり、サイトを公開したりしていると、
読者さんからメールを貰うことがあります。
面白いのは、そうやってメールをして来てくれた人達は、
ある共通した特徴を持っているんです。
それは、「まず一歩踏み出してみる」というコト。
勇気を出してメールを出してみると言う、
超!重要なアクションを取れている人たちなんですね。
メルマガ発行者にメールを送るのは、ちょっと抵抗がある人が多いと思います。
「ひょっとしたら返事が返ってこないかも」
「自分のメールなんて読んでくれないかも…」
「そもそもソコまでして送りたいメールなのかなぁ?」
私も、他のメルマガにメールを送るときはやはりちょっと緊張するし、
実際送っても帰ってこないことがほとんど。^^;
あなたも、メルマガを読んで感動したり、文句を言いたくなっても、
なかなかメールを出す所までは行かないんじゃないですか?
でもそんな中、勇気を出してメール出しちゃう人がいる。
悩み相談だったり、励ましだったり、お褒めの言葉だったり。
中身は人によって違うけど、大事なのはこういう躊躇しちゃう時に、
あと一歩を踏み出せるかどうか。
それによって、出会いの幅はまるで違ってくるのです。
実際にメールを送って来てくれた読者さんの中には、
私と友達になった人もいれば、相談に乗ってあげたりってコトもあった。
自分からアクションを起こしたから、
お互いが知り合って新しい出会いが生まれたんですね♪
何もメールに限ったことじゃない。
あなたの周りに、店員さんとすぐ仲良くなっちゃう人っていませんか?
これは、誰にでも普通に声をかけるから、どんどん友達を増やしちゃう。
店員さんや、清掃のおじちゃんとか、コンビニのお兄さんとか、
いろんな人とすぐ友達になっちゃうんですね。
最初の一歩を踏める人は、自分からどんどん人の輪を広げていくことができるんです。
モテている人は必ずと言っていいほど、
新しい人にどんどん話しかけているし、
少しずつでもいいから何かアクションを起こしている。
たとえ人見知りする人だって、
少し勇気を出して話かけてみれば、向こうも応えてくれるんです。
新しい人、新しい場所、新しいことを始めるとき。
誰かに話しかけたり、メールを送るときは、誰だって不安があるでしょう。
「別に今のままでもいいや」とか、
「どうしよう…やっぱりやめとこ」とか言って、つい言い訳を探しちゃうのも分かります(笑)
でも、それじゃあいつまで経っても何も変わらない。
確かに、初めの一歩を踏むときは、誰でもドキドキします。
特に日本人は、不安になったり、消極的になってしまいがち。
でも、その先の新しい世界を知ったら、今までと見方が変わるかもしれない。
今まで知らなかった、素敵な人、面白い場所が見つかるかも?
そう考えたら、ちょっとワクワクして来ませんか?
知らない世界へ飛び込むのは、ちょっとした冒険。
もちろん怖さもあるけど、だからこそ面白さもあるんです。
だから、不安のドキドキを、期待のドキドキに変えてみましょう。
迷ったときは、思い切って踏み出してみる!これが一番です!
ん?具体的には何をしたら良いのかって?
じゃあ、まずは好きなメルマガの発行者に、メールを出してみましょう!
このメルマガでなくてももいいから、あなたが一番好きなメルマガを選んで、
「いつもメルマガ、楽しく読んでます。これからも頑張ってくださいね」
って送って見て下さい☆
きっと、発行者さんからお礼のメールを貰うことも多いはずですよ。
あなたが動けば、相手も動く。
そうやって、知り合いの輪を広げて行きましょうね!
読者さんからメールを貰うことがあります。
面白いのは、そうやってメールをして来てくれた人達は、
ある共通した特徴を持っているんです。
それは、「まず一歩踏み出してみる」というコト。
勇気を出してメールを出してみると言う、
超!重要なアクションを取れている人たちなんですね。
メルマガ発行者にメールを送るのは、ちょっと抵抗がある人が多いと思います。
「ひょっとしたら返事が返ってこないかも」
「自分のメールなんて読んでくれないかも…」
「そもそもソコまでして送りたいメールなのかなぁ?」
私も、他のメルマガにメールを送るときはやはりちょっと緊張するし、
実際送っても帰ってこないことがほとんど。^^;
あなたも、メルマガを読んで感動したり、文句を言いたくなっても、
なかなかメールを出す所までは行かないんじゃないですか?
でもそんな中、勇気を出してメール出しちゃう人がいる。
悩み相談だったり、励ましだったり、お褒めの言葉だったり。
中身は人によって違うけど、大事なのはこういう躊躇しちゃう時に、
あと一歩を踏み出せるかどうか。
それによって、出会いの幅はまるで違ってくるのです。
実際にメールを送って来てくれた読者さんの中には、
私と友達になった人もいれば、相談に乗ってあげたりってコトもあった。
自分からアクションを起こしたから、
お互いが知り合って新しい出会いが生まれたんですね♪
何もメールに限ったことじゃない。
あなたの周りに、店員さんとすぐ仲良くなっちゃう人っていませんか?
これは、誰にでも普通に声をかけるから、どんどん友達を増やしちゃう。
店員さんや、清掃のおじちゃんとか、コンビニのお兄さんとか、
いろんな人とすぐ友達になっちゃうんですね。
最初の一歩を踏める人は、自分からどんどん人の輪を広げていくことができるんです。
モテている人は必ずと言っていいほど、
新しい人にどんどん話しかけているし、
少しずつでもいいから何かアクションを起こしている。
たとえ人見知りする人だって、
少し勇気を出して話かけてみれば、向こうも応えてくれるんです。
新しい人、新しい場所、新しいことを始めるとき。
誰かに話しかけたり、メールを送るときは、誰だって不安があるでしょう。
「別に今のままでもいいや」とか、
「どうしよう…やっぱりやめとこ」とか言って、つい言い訳を探しちゃうのも分かります(笑)
でも、それじゃあいつまで経っても何も変わらない。
確かに、初めの一歩を踏むときは、誰でもドキドキします。
特に日本人は、不安になったり、消極的になってしまいがち。
でも、その先の新しい世界を知ったら、今までと見方が変わるかもしれない。
今まで知らなかった、素敵な人、面白い場所が見つかるかも?
そう考えたら、ちょっとワクワクして来ませんか?
知らない世界へ飛び込むのは、ちょっとした冒険。
もちろん怖さもあるけど、だからこそ面白さもあるんです。
だから、不安のドキドキを、期待のドキドキに変えてみましょう。
迷ったときは、思い切って踏み出してみる!これが一番です!
ん?具体的には何をしたら良いのかって?
じゃあ、まずは好きなメルマガの発行者に、メールを出してみましょう!
このメルマガでなくてももいいから、あなたが一番好きなメルマガを選んで、
「いつもメルマガ、楽しく読んでます。これからも頑張ってくださいね」
って送って見て下さい☆
きっと、発行者さんからお礼のメールを貰うことも多いはずですよ。
あなたが動けば、相手も動く。
そうやって、知り合いの輪を広げて行きましょうね!
2009.07.08
永遠の課題 ダイエット
おそらく賢明な人たちの殆どは健康的に痩せる方法を知っているのだと思います。ところがそれをやろうとはしません。いや正確に言うとやることができなくなっているのだと思います。それはどうしてでしょうか?
それは失敗したからに違いありません。失敗体験は嫌な思い出です。そんな嫌なことを連想させるダイエット方法を進んでやれる人は人間的ではないとも言えます。
それでも奇麗になりたい、カッコ良くなりたい、という願望だけは消えることはありません。またあらたにダイエットに挑戦できるのは、さまざまなダイエット方法が開発され、そこに希望を見出せるからでしょう。希望がなければやる気もでません。
でもダイエットに成功し過ぎてやせ細っている人よりはるかに健康的です。ダイエットに成功した人よりあらたなダイエット方法を探している人に対して人間的な魅力を感じるのは編者だけでしょうか?
それは失敗したからに違いありません。失敗体験は嫌な思い出です。そんな嫌なことを連想させるダイエット方法を進んでやれる人は人間的ではないとも言えます。
それでも奇麗になりたい、カッコ良くなりたい、という願望だけは消えることはありません。またあらたにダイエットに挑戦できるのは、さまざまなダイエット方法が開発され、そこに希望を見出せるからでしょう。希望がなければやる気もでません。
でもダイエットに成功し過ぎてやせ細っている人よりはるかに健康的です。ダイエットに成功した人よりあらたなダイエット方法を探している人に対して人間的な魅力を感じるのは編者だけでしょうか?